日記

不定期で書く気まぐれなブログ

あるところに自分は立っていた

それがどこかは分からない。とても白くまるで白銀の世界にでも居るようだった

 

突然目の前にもう一人の自分が現れた

 

もう一人の自分は言った

「何のために生きているのか」

 

何のために生きているのか分からなくなった

何のために何をするのか分からなくなった

 

その時自分は目覚めた

 

息が凄く荒かった よっぽど怖かっただろう 汗を凄くかいていた

 

そんな昨日の夢のお話

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